モリンガ茶

太陽のモリンガ茶は宮崎県高鍋町で栽培しています。
宮崎県は全国でも日照時間が最も長く、太陽の光をたっぷり浴びて育っています。日本では冬を越せないため、4月から12月の間で種植えから栽培、収穫までを行います。
完全な無農薬栽培なので雑草のケアが大変でしたが、スタッフの皆で収穫できた喜びは大きく、いい思い出になったそうです。
モリンガの成長はとても速く、7月から8月の間で1m近く伸びているものもあります。その生命力が90種類以上の栄養素をつくっています。

モリンガとは
「奇跡の木」と呼ばれるスーパーフード!
正式名称は「Moringa oleifera」(モリンガ・オレイフェラ)。和名はワサビノキ。その歴史は古く、クレオパトラがモリンガオイルを愛用していたとされ、インド発祥の伝統医学アーユルヴェーダでは「300の薬効がある」として利用されてきました。あふれる生命力と豊富な栄養、利用価値の高さから「ミラクル・ツリー」「生命の木」「薬箱の木」とも呼ばれています。

葉から根までほとんど全ての部分が利用できる優れた植物です。食物繊維やアミノ酸、ビタミン、ミネラルなど90 種類以上の栄養素をバランスよく含んでいます。 そのため、WHO(世界保健機関)はアフリカの貧困地域で栄養補給に利用するなど、世界的にも注目を集めています。
偏った食事や不規則な生活を送る私たちにも、モリンガが大きな助けとなります。

モンマルシェのこだわり推奨食材

  • 阪急武庫之荘駅 北改札を出て尼崎市バス「45番」武庫元町下車すぐ
  • 専用駐車場あり30台
  • ポーターサービスあり

アクセス・駐車場